[特別企画] さよならいけじい 〜一つの旅立ち〜
筆:そうだね。いけじいは家で寝てるorゲームか、BOXでウイイレor麻雀のイメージが強いね。で、話を戻すけれどバイトは決まった?
池:いえ、まったく。なにかいいバイトないですかね?奨学金3月で終わっちゃうんですよ。
筆:そういえば奨学金生活も終わっちゃうね。大丈夫なの?
| 池:まぁ………なんとかなるでしょ。極貧生活は昔から慣れているんで(笑) 筆:相変わらず、楽天家だね。 池:そうですか?どっちみちしょうがないことなんで。 筆:ところで、当分の間こっちにいるというのはなにか意味が? 池:いえ、特に(笑) |
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池:帰るのも色々とお金かかったり、あれですし…。それなら残ろうかな…と。
これからもBOXとか普通に来ちゃったりして(笑)
筆:(笑)こっちにいるなら、ちょくちょく生存確認しにいくよ。手土産もって。
池:手土産次第ですが、それはありがたいですね。本当に手土産次第ですが。
筆:最後に、このページを見てくれた方とローゼンに一言お願いします。
池:(二ヤけながら)べ〜つに〜。勝手に書きおって。
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以上、筆者の勝手な編集(+創造)に多少のいらだちを隠せないいけじいでした。
これもいつものことなのでさらっと流しながら、去っていくいけじいは素敵ですね。
そしてこの後、いけじい宅で「小説家になる覚悟」を決めさせるべく奮闘した筆者でした。
拙文、乱文ながら最後までお付き合いありがとうございました。